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研修施設認定・取得認定資格・研究業績一覧


研修施設認定(2019年4月1日現在)

学会認定

日本医療薬学会 がん専門薬剤師研修施設
日本医療薬学会 薬物療法専門薬剤師研修施設
日本医療薬学会 認定薬剤師制度研修施設

取得認定資格(2019年4月1日現在)

指導薬剤師

日本医療薬学会 指導薬剤師 1名
日本薬剤師研修センター 認定実務実習指導薬剤師 4名

専門薬剤師

日本医薬品情報学会 医薬品情報専門薬剤師 1名

認定薬剤師

日本医療薬学会 認定薬剤師 1名
日本病院薬剤師会 日病薬病院薬学認定薬剤師 1名
日本病院薬剤師会 感染制御認定薬剤師 2名
日本病院薬剤師会 がん薬物療法認定薬剤師 2名
日本病院薬剤師会 妊婦・授乳婦薬物療法認定薬剤師 1名
日本化学療法学会 抗菌化学療法認定薬剤師 2名
日本臨床腫瘍薬学会 外来がん治療認定薬剤師 2名
日本緩和医療薬学会 緩和薬物療法認定薬剤師 2名
日本臨床救急医学会 救急認定薬剤師 1名
日本薬剤師研修センター 研修認定薬剤師 9名
漢方薬・生薬認定薬剤師 3名

その他

学位 博士(薬学) 1名
ICD制度協議会 ICD(インフェクションコントロールドクター) 1名
日本糖尿病療養指導士認定機構 糖尿病療養指導士 4名
日本静脈経腸栄養学会 栄養サポートチーム専門療法士 2名
日本麻酔科学会 周術期管理チーム薬剤師 2名
日本医療情報学会 医療情報技師 1名
アメリカ心臓協会(AHA) BLSインストラクター 1名
日本救急医学会 ICLSインストラクター 1名

研究業績一覧(2019年4月1日現在)
(当院薬局職員が筆頭者のみ)

論文(査読有り)

1 猪狩賢蔵, 関博志, 鈴木信也, 野村嘉奈子, 佐藤真人, 林誠一, 薬剤師の手術室常駐による経済的効果と麻酔科医の業務負担軽減について, 麻酔, 2018, 67, 1344-1346.
2 Suzuki S, Nawata S, Inada Y, Sato D, Kusano J, Ichikura D, Torigoe K, Ishitsuka K, Sato F, Sakai H, Yumoto T, A cross-sectional survey of methods for controling hand-foot syndrome in patients receiving capecitabine treatment, Mol Clin Oncol. 2018, 9, 443-448.
3 Kusano J, Tanaka S, Matsuda H, Hara Y, Fujii Y, Suzuki S, Sekiyama M, Ando E, Sugiyama K, Hirano T, Vitamin K1 and Vitamin K2 immunopharmacological effects on the peripheral lymphocytes of healthy subjects and dialysis patients, as estimated by the lymphocyte immunosuppressant sensitivity test, J Clin Pharm Ther, 2018, 6, 895-902.
4 Kusano J, Kato R, Matsuda H, Hara Y, Fujii Y, Suzuki S, Sekiyama M, Ando E, Sugiyama K, Hirano T, Evaluation of the Infection Risk in Dialysis and Chronic Kidney Disease Patients Using an ATP Monitoring Assay, Ther Apher Dial, 2017, 21, 270-278.
5 鈴木信也, 阪上貴子, 草野淳一, 嶋根 学, 眞鍋維志, 小堺有史, 塩見哲也, 松田洋人, 永見圭一, 安藤栄輝, ツロブテロールテープ剤投与後に横紋筋融解症を発症した1症例, 日本病院薬剤師会雑誌, 2017, 53, 439-442.
6 鈴木信也, 川口崇, 猪狩賢蔵, 草野淳一, 安藤栄輝, セレコキシブとワルファリンの薬物間相互作用によるプロトロンビン時間の変動に関する検討, 医薬品情報学, 2017, 18, 235-241.
7 鈴木信也, 佐藤均, 小児の生理・生化学的発達と薬物消失経路を考慮した新たな小児薬用量推定法, 医療薬学, 2014, 40, 698-715.
8 鈴木信也, 村山悠佳, 杉山恵理花, 関山正夫, 佐藤 均, 受胎後週数を考慮した腎排泄型薬剤における新生児薬用量推定, 医療薬学, 2010, 36, 763-767.
9 Suzuki S, Murayama Y, Sugiyama E, Hirunpanich V, Saito K, Sekiyama M, Sato H, Estimating pediatric doses of drugs metabolized by cytochrome P450 (CYP) isozymes, based on physiological liver development and serum protein levels, Yakugaku Zasshi, 2010, 130, 613-620.
10 鈴木信也, 村山悠佳, 杉山恵理花, 関山正夫, 佐藤 均, 腎機能の生理学的発達を考慮した腎排泄型薬剤における小児薬用量の近似推定法, 医療薬学, 2009, 35, 791-798.
11 鈴木信也, 村山悠佳, 杉山恵理花, 関山正夫, 佐藤 均, 腎機能の生理学的発達を考慮した腎排泄型薬剤における新生児・乳幼児薬用量の推定, 薬学雑誌, 2009, 129, 829-842.
12 鈴木信也, 関山正夫, 杉山恵理花, 佐藤 均, 医師・看護師・薬剤師間の情報共有を目的とする院内LANを用いた医薬品情報データベースの構築, 医療薬学, 2008, 34, 1127-1136.

総説・その他

1 鈴木信也, 薬トレ 薬剤師の臨床センスを磨くトレーニングブック 肝機能障害, 薬局増刊号, 2019, 70, 339-377.
2 鈴木信也, 審査報告書から見る 新薬の裏側 第25回 イミフィンジ点滴静注 120mg・500mg(デュルバルマブ), 月刊薬事, 2019, 61, 562-568.
3 上村忠聖, Drug Information Q&A 抗結核薬の減感作療法について教えてください, 神奈川県病院薬剤師会雑誌, 2017, 49, 32-34.
4 鈴木信也, 特殊病態下における薬物動態Q&A Q1 小児患者における薬物動態の考え方について教えてください, 月刊薬事10月臨時増刊号, 2017, 59, 2876-2882.
5 鈴木信也, 3stepで考える!それって本当に副作用ですか? 1 高熱,筋強剛,CK高値は抗精神病薬による悪性症候群が原因か, 月刊薬事, 2016, 58, 3345-3353.
6 吉田理, 草野淳一, 佐伯佳奈, 安藤栄輝, 外来化学療法の取り組み(113)外来化学療法室における指導業務を始めて, 週刊薬事新報, 2016, 2953, 836-840.
7 上村忠聖, Drug Information Q&A月経困難症に適応がある低用量エストロゲン・プロゲステロン配合剤の特徴について教えてください, 神奈川県病院薬剤師会雑誌, 2016, 48, 16-18.
8 鈴木信也, いまさら聞けない薬物動態 Q&A 小児患者における薬物動態の考え方について教えてください, 月刊薬事, 2016, 58, 94-98.
9 鈴木信也, 病棟薬剤業務実施加算算定に向けた取り組みとDIによる病棟への支援, 島根県病院薬剤師会雑誌, 2015, 78, 40-47.
10 鈴木信也, Drug Information Q&A 医薬品リスク管理計画(RMP:Risk Management Plan)について教えてください, 神奈川県病院薬剤師会雑誌, 2014, 46, 34-35.
11 安藤栄輝, けいゆう病院における持参薬管理 書面運用から電子カルテへ, 週刊薬事新報, 2014, 2829, 300-305.
12 鈴木信也, From Bench To Bedside 薬物動態の新展開 第1回 小児薬用量推定法の新たな展開 経験的手法から生理・生化学的手法へ, 月刊薬事, 2014, 56, 93-97.
13 鈴木信也, 小児の生理・生化学的発達と薬物消失経路を考慮した新たな小児薬用量推定法の開発, 神奈川県病院薬剤師会会誌, 2013, 132, 4-13.
14 鈴木信也, Drug Information Q&A 国内における不活化ポリオワクチンの導入に向けた対応について教えてください, 神奈川県病院薬剤師会会誌, 2012, 130, 22-23.
15 鈴木信也, Drug Information Q&A 小児の適応外使用(Off‐Label Use)について教えてください, 神奈川県病院薬剤師会会誌, 2010, 124, 60-62.
16 鈴木信也, 関山正夫他, 神奈川県内の病院における医薬品情報活動の実態調査—現状分析と変遷—, 神奈川県病院薬剤師会会誌, 2010, 123, 10-15.
17 鈴木信也, Drug Information Q&A 関節リウマチの治療におけるメトトレキサートと葉酸の使用方法について教えてください, 神奈川県病院薬剤師会会誌, 2008, 118, 46-48.

著書・共同執筆

1 鈴木信也他, 3ステップで推論する副作用のみかた・考えかた, じほう 2018年8月
2 鈴木信也, 関山正夫他, 麻薬等ハンドブック〔改訂5版〕2009年, 監修 神奈川県保健福祉部薬務課, 発行 社団法人神奈川県病院薬剤師会

講演・シンポジスト

1 猪狩賢蔵, 周術期医療に薬剤師がどう入り込むか~当院の場合~, 第4回神奈川県急性期薬物療法研究会, AP横浜西口, 2019. 3
2 阪上貴子, 走り出したAST!, 第3回AB会特別講演会, ローズホテル横浜, 2019. 2
3 鈴木信也, 臨床推論を活用した副作用へのアプローチ~それって本当に副作用ですか?~, 旭区薬剤師会研修会, サンハート横浜市旭区民文化センター, 2019. 2
4 鈴木信也, 研究・学会発表はじめの一歩~市中病院でも色々できる!~, 関信地区国立病院薬剤師会 平成30年度第5回臨床研究推進研修会, 東京医療センター, 2019. 1
5 鈴木信也, 臨床推論を活用した副作用へのアプローチ, 日本病院薬剤師会関東ブロック第48回学術大会, 栃木県総合文化センター, 2018. 8
6 鈴木信也, DI担当薬剤師が考える副作用とは~それって本当に副作用ですか?~, 第21回日本医薬品情報学会総会・学術大会, 鈴鹿医療科学大学白子キャンパス, 2018. 7
7 猪狩賢蔵, 周術期における薬剤師 なにができるのか?, POPS研究会, 東京マリオットホテル, 2018. 3
8 鈴木信也, 中規模病院の医薬品情報管理室が行う医薬品安全管理への関わり, 平成28年度第4回JASDIフォーラム, 東京大学, 2017. 3
9 伊藤智一, 当院における医師と薬剤師の協働によるポリファーマシー回避に向けた取り組み~STOPP/START criteria version2を活用してみてわかったこと~, 第1回AB会特別講演会, ローズホテル横浜, 2017. 2
10 伊藤智一, 当院における医師と薬剤師の協働によるポリファーマシー回避に向けた取り組み~STOPP/START criteria version2を活用してみてわかったこと~, 第15回かながわ薬剤師学術大会, パシフィコ横浜, 2017. 1
11 鈴木信也, 医薬品安全のための病院での医薬品情報の活用, 医薬品安全管理研修会2016年秋季, 東京大学, 2016. 11
12 鈴木信也, 市中病院における試験実施とその問題, 第26回日本医療薬学会年会, グランドプリンスホテル京都, 2016. 9
13 鈴木信也, 病棟薬剤業務の現状と問題点, 第2回日本医療安全学会学術総会, 東京大学, 2016. 3
14 久保範子, 薬剤師による医療用麻薬開始・増減時の服薬指導, 横浜みんなの緩和ケア勉強会, 横浜市立みなと赤十字病院, 2015. 10
15 鈴木信也, 病院薬剤師業務~DI業務を中心に~, 神奈川県医薬品卸業協会管理薬剤師研修会, 神奈川県総合薬事保健センター, 2015. 7
16 鈴木信也, 病棟薬剤業務と医薬品情報業務の連携, 東京大学医学部附属病院薬剤部コロキウム, 東京大学医学部附属病院, 2015. 6
17 鈴木信也, 病棟薬剤業務実施加算算定に向けた取り組みとDIによる病棟への支援, 島根県病院薬剤師会学術研修会, 島根県出雲市民会館, 2015. 3
18 鈴木信也, 当院における副作用早期発見を目指した取り組み~肝障害・腎障害を中心に~, 東神会研修会, ホテル横浜キャメロットジャパン, 2015. 3
19 上村忠聖, 病棟における薬剤師の役割, 横浜薬科大学第3回卒後教育講座, 横浜薬科大学, 2014.11
20 上村忠聖, 病棟薬剤業務・外来薬剤業務への取り組み, 神奈川県病院薬剤師会平成26年度医薬品情報スキルアップ講座, ワークピア横浜, 2014.6
21 鈴木信也, 病棟薬剤業務を支援するDI業務~けいゆう病院での取り組み~, 日本医薬品情報学会第4回フォーラム, 東京大学, 2014. 2
22 鈴木信也, シンポジウム3 医療におけるこれからのDI活動を考える DI専門薬剤師を取得して, 第16回日本医薬品情報学会総会・学術大会, 名城大学, 2013. 8
23 鈴木信也, 小児の生理・生化学的発達と薬物消失経路を考慮した新たな小児薬用量推定法の開発, ラジオNIKKEI・病薬アワー, 日経ラジオ社本社, 2013. 4
24 鈴木信也, Postdoctoral Award 受賞講演 小児の生理・生化学的発達と薬物消失経路を考慮した新たな小児薬用量推定法の開発, 第22回日本医療薬学会年会, 新潟コンベンションセンター, 2012. 10
25 鈴木信也, 東日本大震災の医療体制~薬剤師の活動報告~, 神奈川県病院薬剤師会スキルアップ講座, 横浜薬科大学, 2011. 7

学会発表

1 猪狩賢蔵, 鈴木信也, 外園弥生, 関博志, 志熊亜美, 野村嘉奈子, 吉田蘭子, 伊藤智一, 荒瀬透, 林誠一, 術後悪心嘔吐の発生率と麻酔科医の予防法決定に薬剤師による介入が及ぼす影響, 第28回日本医療薬学会年会, 神戸, 2018. 11
2 上村忠聖, 伊藤智一, 高井佐知子, 鈴木信也, 林誠一, 個々の調剤インシデントの振り返りによって与えるインシデント・アクシデント件数への影響, 第4回日本医薬品安全性学会学術大会, 倉敷芸文館, 2018. 8
3 志熊亜美, 猪狩賢蔵, 髙橋奈津子, 鈴木信也, 木下徳久, 横山亜矢, 林誠一, 緊急手術患者に対する精神科リエゾンチーム早期介入の必要性について, 第16回かながわ薬剤師学術大会, パシフィコ横浜, 2018. 1
4 上村忠聖, 横山奈央子, 志熊亜美, 鈴木信也, 林誠一, けいゆう病院におけるバランスト・スコアカード導入による課題と展望, 第27回日本医療薬学会年会, 幕張, 2017. 11
5 猪狩賢蔵, 鈴木信也, 野村嘉奈子, 林誠一, 関博志, 佐藤真人, 麻酔科医師数の減少と手術室薬剤師による麻薬処方箋発行補助が術前診察件数に及ぼす影響, 日本麻酔科学会第64回学術集会, 神戸, 2017. 6
6 久保範子, 鈴木信也, 小澤有輝, 吉田理, 林誠一, 安藤栄輝, 磯野永依, 高橋みなみ, 早川直子, 嶋田昌彦, 当院での医療用麻薬の服薬指導の現状と患者自らが作成した自記式の服用記録を医師,看護師,薬剤師が活用している1例, 第11回日本緩和医療薬学会年会, 札幌コンベンションセンター, 2017. 6
7 草野淳一, 縄田修一, 鈴木信也, 稲田佑亮, 佐藤大祐, 市倉大輔, 鳥越一宏, 石塚和美, 里史明, 酒井寛泰, 湯本哲郎, カペシタビン服用患者の手足症候群対策における横断的実態調査, 日本臨床腫瘍薬学会学術大会2017, 新潟コンベンションセンター, 2017. 3
8 山本龍世, 吉田蘭子, 小松原江里子, 関野みやね, 草野淳一, 吉田理, 鈴木信也, 安藤栄輝, トラスツズマブ投与による爪症状発現に関する実態調査, 第15回かながわ薬剤師学術大会, パシフィコ横浜, 2017. 1
9 長谷優羽, 鈴木信也, 伊藤智一, 小澤有輝, 林誠一, 安藤栄輝, けいゆう病院における医師と薬剤師の協働によるポリファーマシー回避に向けた取り組み, 第15回かながわ薬剤師学術大会, パシフィコ横浜, 2017. 1
10 猪狩賢蔵, 鈴木信也, 野村嘉奈子, 林誠一, 安藤栄輝, 手術室薬剤師常駐による手術時間を考慮した抗菌剤用量選択への能動的介入についての報告, 第26回日本医療薬学会年会, 京都, 2016. 9
11 上村忠聖, 伊藤智一, 鈴木信也, 関山正夫, 安藤栄輝, 医薬品情報室と連携した病棟薬剤業務における医療安全への取り組み, 第26回日本医療薬学会年会, 京都, 2016. 9
12 伊藤智一, 野村嘉奈子, 槌屋佳子, 久保範子, 鈴木信也, 安藤栄輝, けいゆう病院におけるバランスト・スコアカード導入による課題と展望, 第26回日本医療薬学会年会, 京都, 2016. 9
13 吉田理, 佐伯佳奈, 草野淳一, 和田真生子, 橋川実生, 勝又彩, 山本龍世, 吉田蘭子, 矢吹優, 鈴木信也, 安藤栄輝, 皮膚障害を伴う経口抗がん剤の外来指導業務に関して, 第26回日本医療薬学会年会, 京都, 2016. 9
14 小澤有輝, 鈴木信也, 伊藤智一, 久保範子, 安藤栄輝, 松本秀年, 腎機能低下に伴うモルヒネの過度な傾眠に対し,フェンタニルへのオピオイドスイッチングが奏功した介入例, 第10回日本緩和医療薬学会年会, 浜松, 2016. 6
15 猪狩賢蔵, 鈴木信也, 野村嘉奈子, 安藤栄輝, 大胡知子, 佐藤真人, 薬剤師の手術室常駐による経済的影響と麻酔科医の業務負担軽減について, 日本麻酔科学会第63回学術集会, 福岡, 2016. 5
16 矢吹優, 鈴木信也, 志熊亜美, 佐伯佳奈, 高橋奈津子, 竹田緑, 勝又彩, 長谷優羽, 小澤有輝, 三宅克子, 高井佐知子, 上村忠聖, 安藤栄輝, 新人教育における指導内容の標準化を目的とした教育体制の見直しと評価, 第14回かながわ薬剤師学術大会, 横浜, 2016. 1
17 猪狩賢蔵, 鈴木信也, 野村嘉奈子, 林誠一, 安藤栄輝, 薬剤師の手術室常駐に伴う, 医薬品管理適正化への取り組みについて, 第25回日本医療薬学会年会, 横浜, 2015. 11
18 上村忠聖, 伊藤智一, 鈴木信也, 関山正夫, 安藤栄輝, バイタルサインを中心とした薬剤師の臨床推論力向上への取り組み, 第25回日本医療薬学会年会, 横浜, 2015. 11
19 久保範子, 鈴木信也, 安藤栄輝, 服薬指導スキルアップを目的とした薬剤師対象のロールプレイ勉強会の開催と評価, 第20回日本緩和医療学会学術総会, 横浜, 2015. 6
20 草野淳一, 鈴木信也, 関山正夫, 安藤栄輝, 原義和, 松田洋人, 藤井芳明, 杉山健太郎, 加藤鈴, 林和樹, 稲村真理子, 田中祥子, 恩田健二, 平野俊彦, 透析患者と慢性腎不全患者に対する末梢血CD4陽性T細胞中におけるATP量の比較, 第58回日本腎臓学会学術総会, 名古屋, 2015. 6
21 佐伯佳奈, 草野淳一, 吉田理, 鈴木信也, 関山正夫, 安藤栄輝, 外来化学療法施行患者に対する薬学的介入の実績報告, 第13回かながわ薬剤師学術大会, 横浜, 2015. 1
22 久保範子, 鈴木信也, 槌屋佳子, 磯野永依, 陳建綱, 早川直子, 岩崎光孝, 岡田知子, 安藤栄輝, 化学療法による口腔粘膜炎のため経口摂取困難となった急性骨髄性白血病患者に対し,集学的治療が奏功した一例, 第8回日本緩和医療薬学会年会, 愛媛, 2014. 10
23 吉田理, 草野淳一, 佐伯佳奈, 鈴木信也, 関山正夫, 安藤栄輝, 静脈血栓塞栓症を有する婦人科悪性腫瘍患者において,抗がん剤投与がPT‐INRに影響を与えた症例についての検討, 第24回日本医療薬学会年会, 名古屋, 2014. 9
24 上村忠聖, 鈴木信也, 関山正夫, 安藤栄輝, 病棟薬剤業務実施加算算定に伴う病棟薬剤師の患者安全への貢献 第2報〜プレアボイド報告外数の推移と報告内容の分析〜, 第24回日本医療薬学会年会, 名古屋, 2014. 9
25 伊藤智一, 阪上貴子, 中川綾, 鈴木信也, 関山正夫, 安藤栄輝, 当院におけるダプトマイシンの使用状況と適正使用についての検討, 第24回日本医療薬学会年会, 名古屋, 2014. 9
26 佐藤達也, 林誠一, 鈴木信也, 関山正夫, 安藤栄輝, 当院における調剤時のインシデント,アクシデント減少に向けた対策とその結果報告, 第24回日本医療薬学会年会, 名古屋, 2014. 9
27 草野淳一, 佐伯佳奈, 吉田理, 鈴木信也, 関山正夫, 安藤栄輝, 外来化学療法室における薬剤師の介入実績および患者アンケート調査, 第24回日本医療薬学会年会, 名古屋, 2014. 9
28 鷹島あつみ, 鈴木信也, 伊藤智一, 中川綾, 安藤栄輝, バンコマイシン初回投与解析時のScr補正の妥当性についての検討, 第12回かながわ薬剤師学術大会, 横浜, 2014. 1
29 上村忠聖, 鈴木信也, 関山正夫, 安藤栄輝, 病棟薬剤業務実施加算算定に伴う病棟薬剤師の患者安全への貢献〜プレアボイド報告件数の推移と報告内容の分析〜, 第23回日本医療薬学会年会, 仙台, 2013. 9
30 吉田理, 草野淳一, 佐伯佳奈, 鈴木信也, 関山正夫, 安藤栄輝, 腎機能低下患者におけるペメトレキセド単剤療法の血液毒性及び忍容性ついての検討, 第23回日本医療薬学会年会, 仙台, 2013. 9
31 上村忠聖, 鈴木信也, 関山正夫, 病棟薬剤業務実施加算算定への当院での取り組み, 第22回日本医療薬学会年会, 新潟, 2012. 10
32 久保範子, 鈴木信也, 吉田理, 槌屋佳子, 上村忠聖, 関山正夫, 磯野永依, 見目朋子, 入野飛鳥, 早川直子, 大西達也, 乳癌皮膚転移,疼痛のある患者に対しチーム医療によりモーズペースト処置,化学療法施行,オピオイドが導入され症状コントロールが良好となった一例, 第6回日本緩和医療薬学会年会, 神戸, 2012. 10
33 鈴木信也, 関山正夫, 医薬品情報管理業務を支援する医薬品情報データベースの構築, 第15回日本医薬品情報学会総会・学術大会, 大阪, 2012. 7
34 三宅克子, 井出智美, 越智香織, 草野淳一, 佐伯佳奈, 鈴木信也, 鷹島あつみ, 中谷美音, 関山正夫, 妊婦・授乳婦に対する医薬品情報提供の標準化を目指して~医師・薬剤師に対するアンケート調査~, 第10回かながわ薬剤師学術大会, 横浜, 2012. 1
35 吉田理, 鈴木信也, 安藤栄輝, 関山正夫, 抗癌剤規格最適化プログラムの有用性~レジメン登録導入に際して~, 第10回かながわ薬剤師学術大会, 横浜, 2012. 1
36 上村忠聖, 伊藤智一, 中川綾, 鈴木信也, 関山正夫, 病棟常駐薬剤師によるTDM業務を開始して, 第21回日本医療薬学会年会, 神戸, 2011. 10
37 越智香織, 鈴木信也, 関山正夫, 電子カルテと連動した持参薬鑑別・指示システムの導入とその運用について, 第21回日本医療薬学会年会, 神戸, 2011. 10
38 鈴木信也, 村山悠佳, 杉山恵理花, 関山正夫, 佐藤均, 小児の生理・生化学的発達を考慮した小児薬用量推定 (ePPBD) 法の導出と評価, 第20回日本医療薬学会年会, 幕張, 2010. 11
39 鈴木信也, 久保範子, 唐橋美香, 須藤郁子, 見目朋子, 横井雅一, 中村雄介, 木下徳久, 松井はるか, 磯野永依, 佐藤修司, 透析管理下にある下腿潰瘍の難治性疼痛管理にモルヒネを使用し意識障害が出現した一例, 第4回日本緩和医療薬学会年会, 鹿児島, 2010. 9
40 米元治朗, 鈴木信也, 久保範子, 関山正夫, 当院における麻薬の使用状況と推移について, 第4回日本緩和医療薬学会年会, 鹿児島, 2010. 9
41 久保範子, 鈴木信也, 唐橋美香, 須藤郁子, 見目朋子, 木下徳久, 関山正夫, 横井雅一, 河原由恵, 早期から緩和ケアチームが介入することで,疼痛,不穏,臭気などの症状がコントロール可能となった高齢患者の一例, 第3回日本緩和医療薬学会年会, 横浜, 2009. 10
42 鈴木信也, 関山正夫, 佐藤均, 院内LANを用いた医薬品情報データベースの構築と評価について, 第128回日本薬学会年会, 横浜, 2008. 3
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