2016年7月:アロマセラピー治療

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2016年7月12日(火)

アロマセラピスト・がん化学療法認定看護師による、病室でのアロマセラピー治療風景です。

精油の香りには薬理作用があり、気持ちを穏やかにしたり、呼吸を楽にしたり、不眠を改善

するものもあり、心身への作用が期待されます。

また、肌に触れるタッチの心地よさで「痛みや不安の緩和」を図ります。

医療現場でのアロマセラピーのさらなる発展が期待されます。